赤外線アレイセンサフォーラム 2022に出展します

7月9日(土)~15日(金)に開催される「赤外線アレイセンサフォーラム 2022」に出展します。
今年もオンラインの開催となりました。
今年は、オンデマンドがメインとなりますが、最終日の15日(金)はライブ開催で、展示会もライブでのショートプレゼンとQ&Aが予定されています。
参加される方はぜひ展示会にもいらしてください。

詳細

・日時:オンデマンド 7月9日(土)~15日(金), 10:00~18:00
    ライブ 7月15日(金), 9:00~18:00

・方式:展示会 オンデマンド+ライブプレゼン+ライブQ&A/交流会
    講演会 オンデマンド+ライブQ&A

・参加費:無料

・主催:立命館大学・九州大学
    

9月14-16日に開催される 第11回 総合検査機器展 に出展します

東京ビックサイトにて開催される 第11回 総合検査機器展 に出展することが決まりました。

概要
名称:JIMA2022 第11回 総合検査機器展
会期:2022年9月14日(水)~16日(金), 10:00~17:00
会場:東京ビックサイト 西ホール1-2
入場料:無料(登録制)

検査・計測・試験・評価・保守にかかわる方々が来場対象となっております。
ご興味のある方はぜひブースまでお立ち寄りください。

OPIE ’22 (4/20~4/22)に出展しています

2022/04/20(水)~2022/04/22(金)、パシフィコ横浜 展示ホール・アネックスホールにて開催されているOPIE(OPTICS & PHOTONICS International Exhibition)2022に出展しております。

出展製品

  • 分光イメージングカメラ (Spect-CAM-100nir2)
  • 空間分解分光装置 (SRS1-vis,nir1)
  • 小型分光イメージングユニット (Spect100vis,nir1,nir2)
  • ハイパースペクトルカメラ (AHS-003VIR)

ブースでは、近赤外分光イメージングカメラ(InGaAs950-1700nm)による動態展示を行っています。
プラスチック、錠剤等のサンプルをベースに、測定から波長毎のデータ変換・白黒基準を用いた反射率画像変換・測定部位指定&スペクトル表示・不可視色計算といった解析までの流れをデモンストレーションします。
併せて、生体用に開発した空間分解分光装置(SRS-vis1.380-780nm)についても動態展示しております。

ぜひ、ブースまでお立ち寄りください。

OPIE’22の公式サイトはこちら

OPIE’22サイトの弊社専用ページはこちら

第37回近赤外フォーラム11/17(wed)~11/19(fri)オンラインの協賛企業になりました。

オンライン開催となった近赤外フォーラムですが、昨年に引き続き協賛企業として参加いたします。
開催期間の11/17(水)、11/18(木)には社員がブースに在席いたします。
(最終日11/19(金)は不在となりますのでご注意ください)
参加される方は弊社のブースを覗いていただけると幸いです。

第37回近赤外フォーラムの案内についてはこちらのリンクを御覧ください

http://jcnirs.org/NIR2021/index.html

OPIE ’21 (6/30~7/2)に出展します

6/30(wed) ~7/2(fri)に開催されるOPIE ’21[in パシフィコ横浜]に出展します。

ブースでは、ハイパースペクトルカメラによる2次元分光測定のデモンストレーションを実施する予定です。
対象の測定から、y軸毎データから波長毎データへの変換・白黒基準を用いた反射画像への変換・指定部位のスペクトル表示・不可視色計算まで、実際のソフトを使って、ご覧いただけます。
また、可視・近赤外のハイパースペクトルカメラでの不可視色の合成カラーシュミレーションの実演も行います。

展示予定機器は

  • ハイパースペクトルカメラ[近赤外(450-1700 nm)モデル]
  • ハイパースペクトルカメラ[可視(380-780 nm)モデル]
  • 分光イメージングユニットの展示[spect100-nir1もしくはnir2]
  • 分光イメージングユニット使用例:空間分解分光方式測定器

となっております。

コロナ感染が心配される中ではありますが、ブースに立ち寄っていただけると幸いです。

OPIE’21の案内についてはこちらのリンクを御覧ください

https://www.opie.jp/2021/list/info.php?id=2077&ex=